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2015年1月

2015年1月31日 (土)

小松たみこ候補を知事へ 

知事選、選挙戦の最終日31日、最後の革新号港区入り。Img_4868

 まず木場町の南陽通りで、南区から引き継ぎがてら3時15分から南区&港区合同の街頭演説会。宣伝カー到着の30分前から港区革新県政の会でメガホン宣伝。寒風の中、それなりに注目浴びましたよ。高橋ゆうすけ南区市議選予定候補は司会ぶりもファッションもかっこいい。応援弁士の訴えも続いて、私もテンション高くなりました。
 次いで再び、築盛町の格安スーパータチヤ前です。大手、成章、正保などの支部と後援会から20人以上が参加してやはりメガホン宣伝を展開しているなかへ4時に到着。私は、知事選三つの選択として、安倍首相にはっきりモノ言える知事を選ぼう!大企業にもしっかりモノ言える知事を選ぼう!福祉優先の政治を行う知事を選ぼう!と小松たみこさんへの支持を呼びかけました。
 そして、4時30分に小松さんの地元、港栄町のスーパー前で演説。ここの地元は午前中にメガホン練り歩き宣伝を行っています。ここで常務員が夕食休憩で交代。その代行運転中に、辰巳町、九番町、南十一番町と私の地元というか事務所周辺で3カ所の街頭演説。支持者の方が...家から出てきて、また買い物の足を止めて聞いて下さる場面もあり、ありがたかった。
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 5時30分に乗務員交代、瑞穂区へ。私も堀田まで同乗。名鉄と地下鉄の堀田ちがいや弁士の到着遅れもあって、6時5分に堀田交差点での街頭演説は私がお話しさせていただきました。短い3時間でしたが計7回、しっかり訴えることができました。みなさん、がんばりましょう。

2015年1月26日 (月)

保育福祉後援会で大いに語る

10940551_317087521834864_45626839_3 24日、南区で名南保育・福祉後援会に高橋ゆうすけさんと一緒に参加しました。
 高橋さんのあいさつの後、国政&県政&市政についてお話しさせていただきました。保育や福祉、介護の第一線でがんばっている方々の話も聞かせていただきました。
 私の話のなかでは、県知事選の対決構図、格差拡大は経済成長にマイナス、奨学金返還支援やブラック企業規制など、私たちが掲げた政策が国の政治に活かされていく様子、などの話がとくに共感を呼んだようです。介護事業所の設立廃止の資料など議会で要求した数字も紹介しましたが、現場の大変さが数字で確認できたようでした。市民の声、職場の声を、どう政策に反映させるのか、も関心が高い問題でした。身近な党議員の存在が決定的です。
 系統的に党後援会の学習会が開かれており、私も何度かおじゃましています。語りがいのある学習会です。自分の仕事、論戦と政策づくりについても整理する機会となり、ありがたいです。うれしいことに学習会後、仲間が増えたと連絡あったと聞きました。職場の活動スタイルのひとつの典型ですね。がんばりましょう。

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2015年1月20日 (火)

県知事選 小松たみこ候補 港に入る

 10931355_325119777692425_4769518724 1月19日、県知事選の小松たみこ子候補は港入り。朝から午前中いっぱい港区内で街頭演説、そして夜も港区で個人演説会でした。私も一緒に訴えました。 

 朝、宣伝カーから音が出せる8時前はメガホン宣伝。港の男たちの声が響き渡ります。交差点やスーパー前での街頭演説にも、その地域からたくさんの方が集まり、プラスたーを掲げ、メガホンで呼びかけ、ビラを配ってくれました。築盛町の激安店タチヤ前での宣伝では買い物のお客さんが何人も足を止めて小松たみこさんの訴えを聞いてくれました。足が止まる、とはこういうことか、と私も実感しました。 10926433_335477876657769_6956456298

 夜の演説会は寒いなかでしたが百人を超える参加者に。医労連と名港労協、新婦人、そしてリサイクル港作業所からそれぞれ応援の訴えをしていただきました。

 小松たみこ候補の地元の港区です。なつかしい知り合いも多い和やかな雰囲気のなか、県政刷新への思いを語っていただきました。

10407652_335484059990484_8774136897  小松候補が次の会場へ移動するために会場を後にした最後に、私が訴えました。応援演説は以下のとおりです。寒さに負けず、がんばりましょう。

2015年1月19日 小松たみこ個人演説会での応援演説    山口清明

みなさん こんばんは。日本共産党の市会議員 山口清明です。小松たみこさんの元気なお話を受けて、私からは、あらためて県知事選挙の意義と争点、勝利の展望について、三つの角度からお話ししたいと思います。

 第一は、安倍政権への不安と怒りを結集すれば、勝利の展望が大きく広がる選挙だということです。

昨年12月の総選挙では、日本共産党が大きく躍進いたしました。沖縄では県知事選挙に続き、総選挙では四つの小選挙区で自民党候補が日本共産党も共同に加わったオール沖縄の候補に敗れました。投票率も過去最低を更新しました。安倍政権の政策が信任されたとはとても言えません。先日の佐賀県知事選でも自民・公明推薦候補が敗れ、佐賀ショックと言われました。

県知事選は、日本共産党推薦の小松たみこさんと自民党推薦の現職知事の一騎打ちのわかりやすい選挙です。小松民子さんの勝利で、今度は愛知ショックをおこそうではありませんか。ご支援を心からお願い申し上げます。

 安倍政権はますます暴走をエスカレートさせています。新年度予算案について中日新聞は「歳出最大 防衛費重視」そして「最新兵器ほぼ満額」と見出しをつけました。海外で戦争する国づくりを加速させています。

 さらに「(原発)再稼働認めれば新交付金」「アベノミクス波及疑問」「生活保護 住宅、冬季加算計60億円減」「介護報酬2.27%減」「沖縄振興予算は減額 辺野古関連大幅増」と見出しが並びます。法人実効税率を2年間で3.29%引き下げ黒字の大企業に約1兆6千億円ものバラマキ減税です。

  首相は、選挙で選ばれた沖縄の翁長知事に会おうともしなかった。民主主義の国の首相がこんな差別的扱いをするのは許されません。まさに独裁者気どりです。こんな自民党政治に文句ひとつ言えない。暴走政治に追随するだけの知事には退場願おうではありませんか。

 消費税、格差拡大のアベノミクス、原発、沖縄の基地問題、そして憲法、どの問題でも安倍政権の政策には国民の過半数を超える厳しい批判があります。安倍政権への不安と怒りを大きく結集すれば、一騎打ちの知事選で小松民子さんを当選させることは十分に可能です。みなさんご一緒にがんばりましょう。

 第二は、小松民子さんの経歴と政策とともに、愛知県政のひどい実態を訴えていけば、誰にでも共感と支持が広がる選挙だということです。

 現職の大村知事は、4年前、河村市長とタッグを組んで、自民にはコリゴリ、政権交代した民主にもガッカリ、いよいよ第三極の出番といって知事に当選しました。しかしみなさん、どうですか?

 名古屋市議会では減税日本は28議席からいまや11議席へと選挙もないのに激減です。今日の毎日新聞では「風頼み議員団自滅、不祥事、分裂、いがみあい」と大きな見出しが躍りました。現職知事は第三極に見切りをつけて自民党にすり寄りました。その結果、愛知県政は典型的な自民党県政となっています。

 まず、大企業の下請けが県のいちばんの仕事になっています。県民税の減税という公約には知らん顔、でも大企業の補助金は全国最高の一社100億円。4年前には見直すと言ってたはずの設楽ダムにゴーサインを出し、県民の税金を1390億円も注ぎ込む。そしてこんどはリニア・ジェット・FCVと大企業の商品開発支援こそが愛知県の行うべき次の最大の仕事だというのです。

 一方で、福祉とくらしにあまりに冷たい県政です。特養ホームの設置予算が少なくて、待機者数22041人にも上っています。名古屋市内では待機者は6236人。特養ホームの入所定員は7484人。倍増しないと追いつかないのに、県の整備補助金は10年間に40億円から10億円に激減です。

 国保料が高すぎて払えない人が増えています。保険証とりあげ(資格証明書の発行)は5年間で3882件から6044件と5割も増加。滞納者への差し押さえ件数も8151件から12727件も同じく5割も増えました。ところが県から市町村への補助金は18年前には28億円あったのに年々削られ、今年度とうとうゼロになりました。

 子どもや障害者の医療費無料制度の有料化を狙ったのも現職知事です。でもこの攻撃をはね返した立役者こそ、愛知県社会保障推進協議会の事務局長としてがんばった小松たみこさんです。医療の労働組合のリーダーとして看護師確保の法律も実現させてきました。

 医療と福祉の実績抜群の小松たみこさんは、愛知の豊かな財政力を県民の福祉と医療、介護と教育のために活かします。大企業支援と大型開発に県民の税金を注ぎ込むのが自民党型県政の実態です。この税金のムダ使いを正せば、福祉とくらしを守る財源はたっぷりあります。県の予算23千億円(名古屋市の2.3倍)のほんの数%使い道を変えるだけで十分間に合います。

 4年前に自民もダメ、民主もダメと言ってた現職知事ですが、いまや、維新もダメ、減税もダメ、みんなの党は解散です。ダメな政党の相乗りでは、「ダメよ、ダメダメ」となるだけではありませんか。これでは自民党政治は変えられません。日本共産党推薦、ブレずにがんばる小松民子さんの政策を語り抜いて知事へと押し上げましょう。みなさん、よろしくお願いします。

 第三に、この選挙は、四月の一斉地方選挙と共に、県民市民の要求実現にとっても大きなチャンスです。

 一騎打ちの知事選挙は16年ぶりです。16年前の選挙では、日本共産党推薦の影山健候補が港区では16千票、44%、市内でも4割を超える得票で大善戦し、その結果、万博による開発から海上の森を守ることができました。

 市議会では今日、学校給食無料化の請願が審議されましたが、日本共産党議員だけが紹介議員となったこの請願を各党は否決できず保留となりました。小学校給食の無料化は40億円でできる、との答弁に他党からも「そんならできるじゃないか」との声が出ました。40億円ですが、小松さんの勝利で、愛知県が半額補助したら市の負担は20億円ですむ。実現の可能性がうんと広がります。

 18歳までの医療費無料化、いま名古屋市は中学卒業まで入院・通院とも無料ですが、愛知県の助成対象は通院についてはいまだに小学校入学前までです。せめて名古屋市並みに通院も中学卒業まで補助を広げる県政になったら、名古屋市は浮いたお金で、18歳までの医療費無料化をすぐにでも実現できます。

 名古屋港高潮防波堤の補強工事、港区で10万を超える署名を集めて、国を動かし、この3月にほぼ嵩上げ工事もめどがつくところまできました。

 設楽ダムの建設費1300億円をやめれば、堀川や中川運河の水門強化、新川の堤防強化など港の津波・高潮対策も一気に進めることができます。

 国政でも、躍進した日本共産党は議案提案権を使ってブラック企業規制法案を提出しました。するとどうでしょう。厚生労働省はブラック企業対策として「若者雇用対策法案」をまとめました。悪質な会社の求人拒否、離職者数の提供義務付けなどが盛り込まれました。

 私も市議会で提案し、小松たみこさんも公約に掲げている奨学金返還支援制度、国が地方創生のメニューの一つとして取りあげるとの報道がありました。地方へ就職する若者への支援ということのようですが、愛知・名古屋でも実現させようではありませんか。

 私たちの運動を大きく広げ、そして一つ一つの選挙でも大きく躍進することが、要求実現の近道です。

 今回の選挙はわかりやすい一騎打ちの選挙です。

自民主導の相乗り候補か、日本共産党推薦、県民の共同を広げる小松民子か。

安倍暴走政権に追随する知事か、政府と大企業にはっきりモノ言える知事か。

みなさん、小松たみこさんの地元として港の底力を示すときです。小松民子さんへの支持を広げ抜いて、あっと言わせる結果を示そうではありませんか。

 日本共産党も全力でがんばる決意を申し上げて、私の訴えとさせていただきます。みなさん、最後までがんばりましょう。ありがとうございました。

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2015年1月16日 (金)

市長査定を前に予算要望

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 16日、日本共産党名古屋市議団は2015年予算編成にあたっての重点要望を河村市長に提出し約30分にわたり懇談しました。

 要望は15項目。市長は「あんたらの要望にはいいこともたくさんある、介護保険料はわしも下げたいし、学校給食も無料に、18歳までの医療費無料化も、住宅リフォームもいいわな・・・」と基本的になごやかなやりとりでした。

 相生山の道路建設中止の市長判断について、党市議団は「歓迎する」としたうえで緑地保全や近隣住宅地への車両入り込み対策などを住民合意を得ながらすすめる、としています。新年度予算にも積極的な対応策を盛り込むよう求めました。

 減税について市長は経済効果が200億円というので、経済効果ならば敬老パスの方がうんと大きいよ、と反論し、「大企業と富裕層優遇の」減税は中止を、という党市議団の要望の趣旨をあらためて述べました。 

 老朽化し建て替えもできない市営住宅をリフォームして子育て世帯向けに入居をうながす、という提案にも、高齢者向けだけでなく子育て世帯向けの改修もいいわな、と興味を示しました。 

 B型肝炎ワクチン接種についても、国の新たな動きもあり、本会議よりも前向きな感触がありました。

 

 河村市長のもとで、予算編成にあたり、9月と1月と2回、議会各会派からの要望をうけとり懇談するのが慣例となりました。議会と市長との緊張関係のなかで予算編成過程の公開などの改革もすすみ、とくにこの1月、市長査定直前の会派要望は、以前はいわゆる与党会派のみでしたが、全会派が公然と行うようになりました。

 沖縄知事への安倍首相の冷遇ぶりと比べれば、全会派から要望をきく市長はうんと民主的です、と思います。 

 党市議団の重点要望は、「20150116.pdf」をダウンロード をご覧ください。

 

  

2015年1月13日 (火)

成人式で憲法を語る

 東海学区の成人式であいさつしました。気をつかいながらのあいさつですが、最近は憲法を正面から語ることにしています。日の丸が正面にかかり、君が代が流れるなか、日本国憲法の価値を語ります。出席した30人の新成人にはどう聞こえたでしょうか? 私のあいさつは次のとおりです。

 成人を迎えたみなさん、おめでとうございます。そして永年、成長を見守ってくださった家族のみなさん、もう保護者とはよびませんが、にも心からお祝いと感謝のごあいさつをおくります。おめでとうございます、そしてありがとうございます。お疲れ様でした。

  二十歳を迎えたみなさんにお願いです。あらためて日本国憲法を読みこんで、主権者としての思いを新たにしていただきたい。

 前文と103条からなる日本国憲法です。第97条では「この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。」とあり、そして第12条には「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない・・・」とあります。
みなさんの自由と権利は、先人たちの努力が積み重ね...られてきた到達点であると同時に、これを守る努力を怠れば、もろくも崩れていくものだと警告を発しています。

 さて、ここでクイズです。この憲法を守る義務があるのは誰でしょうか?国民ですか?
第99条には「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」とあります。国民ではなく政府や国会に憲法を守る義務がある、勝手なことをしてはいけないと規定しています。立憲主義といいますが、憲法は国民が守るべきものを並べた法律ではなく、権力をしばるためのもの、なのです。

 選挙に行くのは国民の権利でしょうか?義務でしょうか?
選挙権というように、義務ではなく権利です。第15条「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。」
教育を受けること、学ぶことも義務ではなく権利です。では働くことは義務でしょうか?権利でしょうか? 27条には「すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。」とあります。権利であり、義務であるという少し複雑な構成となっていますが、まずは権利です。若い仲間のみなさんすべてが人間らしく働くことができるような社会と会社のルールをつくることが大人の責任、政治の責任です。

 ブラック企業やブラックバイトはきびしく規制し、若者の使い捨ては絶対に許さない。返す必要のない給付型の奨学金や奨学金返還支援制度をつくります。私も政治に携わる者として、また大人の一員としての責任を果たしていきたいと思います。

最後に先人の言葉をひとつおくります。「鳥は空気なしには羽ばたけない」ある科学者の言葉です。みなさんは自身の豊かな可能性を花開かせるために切磋琢磨し自分を鍛えていることでしょう。しかし可能性を開花させるためには、みなさんがくらす環境と社会の在り方も大事な要素ですね。放射能や排気ガスで汚されない空気、戦争のない自由で平和な社会をつくりあげてこそ、みなさんの未来も豊かなものになります。そのための努力もみなさんに率直に求めたい。「鳥は空気なしには羽ばたけない」のです。

  新成人のみなさんに、可能性に満ちた未来が広がるように、そのためにこそ私も行動していく決意を申し上げまして、お祝いの言葉といたします。本日はおめでとうございました。

小松たみこさんで県政を変えよう!旗開きに後援会バス旅行

 10698576_312687708941512_6599476826 年始の活動は、革新県政の会が擁立し日本共産党が推薦する知事予定候補、小松たみこさんとご一緒する機会が多い。1月15日告示、2月1日投票の愛知県知事選挙は、16年ぶりの一騎打ちとなりそうです。自民党主導のオール与党に支えられた現職知事と日本共産党推薦の小松たみこさんの対決に。安倍暴走政治にノーといえる県政を。

 日本共産党議員が空白の県議会ということもあり、大企業優先・福祉切り捨ての典型的な自民党型県政が愛知です。 

 自民党主導の愛知県政の財政力は全国第二位なのに、教育・福祉は全国最低水準です。人口当たりの特別養護老人ホーム数や高校進学率は47都道府県中47位です。10422473_312687512274865_3369609316
 大型開発で増やした県の借金は5兆円をこえ県民一人当たり71万円に。
 大企業への補助金は一社百万円(産業空洞化対策減税基金)にも。設楽ダムやリニアにも多額の税金をつぎ込みます。

 その一方で、市町への国保の補助金は28億円からゼロに、第三子保育料無料制度には所得制限を導入、特養ホーム建設補助を約30億円減らした結果、特養の待機者は1万人から2万人に倍増。豊かな財政力が県民のために使われていません。

 日本共産党が推薦する女性代表は4つの転換で新しい県政実現を呼びかけています。

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名港労協・地区労の合同旗開き(9日)、党後援会の新春バス旅行(11日)と大きな行事が続きました。

 

2015年1月12日 (月)

2015年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。

 総選挙での躍進にふさわしい奮闘で、伸ばしてよかった、と言っていただけるようにがんばります。

小松たみこさんを知事の座におしあげ、いっせい地方選挙でも躍進をめざします。

私も引き続き、市議会で働く決意で、4期目に挑戦します。よろしくお願いします。

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 上は1月5日、仕事始めの朝の三の丸宣伝。下は元旦朝の熱田神宮前での初宣伝です

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